ケミカルグラウト
ケミカルグラウト株式会社
- 参加日
- 10月16日(金)
- 業種
- 建設業 環境関連業界
- 募集職種
-
- ①施工管理
- 対象
-
一般求職者
2027年3月卒業予定者の応募可
2028年以降卒業予定者の対応可(見学可)
- ※2028年以降卒業予定者の方は、業界・企業研究を目的とした企業ブースの訪問が可能です。
会社概要
- 本社
所在地 -
〒100-6016
東京都千代田区霞が関3丁目2-5 霞が関ビルディング16階
- 設立
- 1963年01月
- 代表者
- 代表取締役社長 相河 清実
- 従業員数
- 333人
- 資本金
- 3億円
- 売上高
- 364億2,388万2,039円
- 事業内容
-
~地下の総合エンジニアリング~
開発から設計、施工、そして、アフターフォローまでをトータルに行います。また、潜在的なニーズを掘り起こし、産官学を巻き込んだ共同研究により、技術で課題を解決します。様々な分野を超えた地下の総合エンジニアリング会社として、社会に貢献し、人々の生活を守ります。
都市の再開発において、難しい施工条件や、短工期などを乗り越える提案ができるのが、当社の強みです。 ●防災減災分野(地震・台風・洪水)
日本各地で増える災害対策として、あらゆる場所で必要とされる分野です。東日本大震災以降、より一層ニーズは高まっており、緊急の課題となっております。
【防災分野】(未然に防ぐ技術)
特に被害の許されない国の重要施設等で、災害を防ぐ対策を多くしております。また、法面の対策では、難しい条件下でも自然斜面で発生する落石、崩壊、地すべり等を抑止する手法を提案します。
【減災分野】(素早い復旧を可能とし、被害を小さくする技術)
近年多くの企業において、BCP対策として減災分野が着目されています。新たなニーズを掘り起こし、開発、設計から施工までをトータルで行うことで、最適なソリューションを提供します。浦安市の液状化対策では、世界初、“住まいながら液状化対策”を施しました。
●社会インフラ分野
現在、大深度地下使用法により、難易度の高い地下空間を活用した都市の再開発が進められています。リニア中央新幹線や地下道など、新規建設工事で当社の高い技術力が活躍しています。
●環境分野(土壌・地下水汚染)
工場などの汚染された土地において、当社の土木事業で培ってきた技術と、薬剤や微生物を組み合わせることで、売り手良し、買い手良し、世間良し、の『三方良し』の手法を開発しました。
●維持・補修・街づくり分野
2016年の熊本地震以降、建築杭の補強や補修のニーズが高まっています。そこで当社では、土木分野の技術を建築分野で活かし、新たな市場の創出に取り組んでいます。